
For Business / Public
文化・企業・地域を、未来へ残すために

WPC Award Winning Photgrapher
文化・企業・公共事業への対応実績あり
ご相談内容は守秘義務のもと対応します。
文化・企業・人物を、
作品として未来へ残す。
野尻雄介は、個人向けの作品制作に加え、企業・自治体・文化事業向けにビジュアル資産の制作を行っています。
目的は、一時的な広報素材を作ることではありません。
その土地、その企業、その人物が持つ価値や背景を、長く残る形に定着させることです。
01
文化・観光・人物アーカイブ
地域には、言葉だけでは伝えきれない文化・風景・人物が存在します。
それらを単なる記録写真としてではなく、後世に残すためのアーカイブ作品として制作します。
地 域文化・伝統の記録観光資源・風景のビジュアル化 文化・人物のポートレート制作作品は、展示・冊子・Web・広報資料など多用途での活用を想定して設計されます。
02
企業ブランディング
企業の価値は、製品やサービスだけでなく、人・思想・背景によって形成されます。
野尻雄介は、企業の表層的なイメージではな く、内側にある考え方や姿勢を読み取り、 作品として可視化します。代表者・キーパーソンのポートレート企業理念や文化を伝えるビジュアル長期的に使えるブランド資産の制作一過性の広告ではなく、長く使えるビジュアルの核をつくります。
03
なぜ、作品として制作するのか
広報写真は、時間が経つと役割を終えます。
一 方、作品として制作された写真は、時間が経つほど意味を持ちます。
企業や地域が積み重ねてきた歴史や価値を、未来へ手渡すための記録として機能するからです。
04
実績・活用事例
文化・観光事業でのビジュアル制作
自治体・公共事業における人物・風景撮影・企業ブランディング用作品制 作
制作された作品は、以下のような形で活用されています。
・ Web サイト
・広報媒体
・展示・パンフレット
・社内外向け資料・記念誌
※詳細はご相談内容に応じてご紹介します。
05
制作の進め方
【 目的・背景の共有 】
事業趣旨・目的を伺います。
↓
【 構想・設計 】
活用方法を踏まえた制作設計を行います。
↓
【 制作 】
作品としての完成度を重視します。
↓
【 納品・活用 】
用途に応じた形式で納品します。
※行政・公共事業の場合も、事業計画や目的に沿った対応が可能です。
06
法人・行政向けご相談
企業・自治体・団体での制作をご検討の方は、まずはご相談ください。
目的や条件を伺った上で、最適な制作内容をご提案します。
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